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2010/11/08

KUMHO ECSTA V700

先日の RCC で長〜いブラックマークを付けた AD08。
やっぱり、丸くなくなってた。
フラットスポットをつくったのはこれで2回目。どちらも AD08。
AD08 はフラットスポットができやすいタイヤに違いない。。。(冗談)

□□□

で、今シーズンのタイムアタックはこれで行く。
言い訳できません(汗


KUMHO ECSTA V700

この溝の浅さでウエットはどうなんだ?


9.2kg/本 (AD08 205/50R15 は9.05kg/本)

2009/05/10

195 か 205 か

今の Z1☆がおおよそ残り3部山。

昨年10月に履いてからの走行距離 2,500km、サーキット走行8回(ツイン P1×2回、RCC×1回、ALT×2回、西浦×1回、RCC西浦戦×1回、YZ×1回)。
距離は短いけど、8割方サーキットユースですから、ライフ的にはそこそこですかねー。

次も 195/50R15 にするか、205/50R15 にアップするか思案中。


JATMA YEAR BOOK 2008 のサイズ表から。

195/50R15 と 205/50R15 の動荷重半径差は +4mm。
この半径と 4/30 の鈴鹿ツインP1の車速ログから、エンジン回転数をレブ7,500rpm でシミュレーション。



205 の場合、3コーナー前を2速のままで行けて、シフト回数が2回減る。
ちなみに 6MT+ファイナル4.3+205 だと、シフト回数が今より6回増える(5MT+4.3+205 比では実に8回増)。

RCC チューンドクラスの速い人達には 205/50R15(+6MT) の方がメジャー。でも、タイム、グリップを得る代わりに失うものもあるような気がするし。軽快感とか、据え切りの重さとか、資金とか。う〜ん、悩ましい。

2009/01/02

7年目の発見 - VW のバルブキャップ

謹賀新年。
今年もよろしくお願いします。
まずは、当り障りのない記事から始めますw。

昨年の暮れに新発見したこと。というか教えてもらったことがある。


VW 用のバルブキャップ

キャップの先端に開閉するフタが付いてる(上の写真で銀色の部分)。
空気の補充や圧を点検するときにキャップを外さなくてもいい。

7年間使ってて知らなかった(笑)

2008/10/05

DUNLOP Z1☆

195/50R15
縦バネが高いのか、目地ショックが大きい印象。




RE30 15X7J OS28 との組み合わせで 13.1kg
(10/8 の Project1 走行後に計測。9.5分山)

RE01R は8分山で13.4kg。

2007/04/30

RE01R + RAYS RE30

金魚決戦のときに足をつって以来、筋力をつけようと決めたカリキュラム
あれから一ヶ月半、腕立てだけは細々と続けてますが、肝心の足の強化は手付かず。
で、昨日はプール(ああ、何年振りだろう)に行って水中ウォーク。
今年は市営ジム、卓球(子供と)、自転車、プールで家族の絆作りと運動にいそしみたい、と思う今日この頃。

RCCに向けて15インチタイヤを購入しました。
14インチは次なるオーナーの元へお届けしました。


195/50R15 RE01R + RAYS RE30 15X7JJ off+28

購入店で重さを測ってもらいました。
タイヤ単品 9.8kg + ホイール単品 5.1kg = 14.9kg (2007.10.14 追記:タイヤ8分山で我が家の量りでは 13.4kg)

これまでの14インチセットに比べると持った感じはかなりずっしり。今度は片手でタイヤ交換は無理そうです。


ハブインロー部の面取りはC3


某所に連絡用に採寸。 ( ) 付きの部位は概略値。


RAYS製ハブリング (500円/個)

アルミの引き抜き材を切断したもので、バリが残ってるし見た目はショボイが機能上は問題ない(追記:と書きはしたものの少しフラッターが出たから、勘合がルーズすぎるのかもしれない)。

ハブ側、ホイール側どちらもリングを指で回せるくらいのルーズな勘合(一輪だけハブが錆ていて少しきつめでしたが)。
ホイールをハブに仮付けしても、リングとの勘合だけではホイールを保持できず、ホイールが斜めになる。下側のナットを最初に締める理由がようやく理解できました。

リングの実測寸法は、外径Φ64.95、内径Φ53.8(僕のノギスは内径測定値あやしいです。正しくはΦ54.1前後のハズ)、厚み7.1mm。
ホイール側がC3なので、5mmのスペーサーを使うとリングが機能しない。

100kmほど馴らし走行した印象では、185/60R14 Neova AD07 2分山に比べて
・レーンチェンジ時レスポンス速い
・高速道路の橋の継ぎ目通過が「グニョン」→「タン」
・ハーシュはガツンとくる機会が増えた
・操舵力軽く感じる

5月、鈴鹿ツインの Project1 でデビュー予定です。

2007/04/21

RCC round1 に向けて

RCC に向けて残る気掛かりは(ドライビングスキルのことは置いといて)タイヤの残り溝。
もう一度 185/60R14 で修業しようか、それとも15インチにしようか考えてます。


Craft 知立店にて RAYS RE30 15インチを置いて


写真の 6.5JJx15 off38 は実測4.9kg
RAYS に 7JJx15 off28 の在庫を問い合わせてもらったら、1台分だけ在庫あり。
次回の入荷は7月頃とも。むむっ、悩む・・・

Craft は東海地区のタイヤ、ホイール専門店らしいですがスゴイ展示量ですね。
見積もりしてもらったら、ネット通販よりも安価でした。

2007/04/13

IJAK Southern Way S-05


これは軽い。


「幌っとOUT」のはちまる氏のガレージ前で試着
15X7J off35 (写真は5mmスペーサーを装着)

ホイール単体カタログ質量 4.0kg
195/50R15 7分山 RE01Rとの組み合わせでヘルスメーター実測12.5kg

ツインバルブは何に使うのだろう?

2007/04/12

Panasport Formula One FFP

福井のクラブ「幌っとOUT」のけんぢさんからお借りして試着


憧れの Pro Rally 15X6.5J off33

195/50R15 4分山 Neova AD06との組み合わせでヘルスメーター実測 15.2kg
パナスポーツに問い合わせて教えてもらったホイール質量は、

 15X6.5J off33:7.2kg
 15X7J off25:7.9kg


デザインは今でも一番好き。
クルマを妙に落ち着いた雰囲気に変える逸品。

センターオーナメントはSUZUKIセルボモードの加工流用品 by けんぢさん

2007/01/15

ENKEI RP-F1


maroonさん所有の15”をリアタイアの横に置いて撮影
タイヤはいづれも Neova AD07

Front: ロドスタ専用 14X7J off19.5 I•Styling model + 185/60R14
Rear: 15X7J off35 + 195/50R15




14inchの色が黒っぽく見えるのは洗ってないからです (^^;

2006/11/01

RP-F1 I•Styling model+ADVAN Neova AD07


Tire: ADVAN Neova AD07 185/60R14
Wheel: 14X7JJ +19.5(3.9kg)

フロントのみプラハンで爪折りしてもらいました。
ハブインロー径Φ54mmの専用品なのでフラッター◎
Wheel Assy でもとにかく軽い。
タイヤ交換するときは、片手でハブにセットできちゃいます。

<追記>
・リアキャンバ角2.5°@指1.5本車高で左輪が爪に2mmほど干渉したので、リアも爪折りました。
・パターンノイズ、ロードノイズともにハイグリップラジアルでは優秀なタイヤだと思います。

2006/10/23

フェンダー隙チェック


リアのスプリングを外し、馬からボデーが浮くまでロアアームをジャッキアップ。

アッパーアームとボデーの隙は 3mmしかないので、KONI ASA シェルケース上のt3の白い円板 (小石の侵入を防ぐための部品らしい) を外すのは危険。

ロッドとピロ間に入れるカラーを10mmよりも薄くするのは慎重に。


ホイールASSYを付けて、3.と同じ状態までバウンドさせたところ。


リアフェンダーのフランジとの隙間は3mm。

後で気付いたのだが、左輪で測定するべきだった (ボクのクルマを含め、多くのロドスタが右輪よりも左輪の方がフェンダー基準で外側に出ているとアイスタ談)。

RE01Rだと爪折り必須だそう。キャンバーを立てるときも爪折った方が安心。

<追記>
リアキャンバ角2.5°@指1.5本車高で左輪が爪に2mmほど干渉したので、リアも爪折りました。